2009年9月アーカイブ

2009年9月30日

弊社がASPにて協力している「ゆるキャラメーカー♪」サービス開始のお知らせ

こんにちは、ウェブテクノロジ、モバイル系開発の山崎敏です。はじめまして。主に、OPTFlashOPTPictureを担当しています。よろしくお願いいたします。

今回は、弊社から提供しているASPサービスである「OPTPicture」を利用した、新しいケータイサービスが開始されましたので、そのお知らせにまいりました。

その名も、KDDI向け公式携帯サイト「ゆるキャラメーカー♪」by Re:Questさん

yr-release.gif

です。(最後の「♪」も忘れずに発音をお願いします。)


こんな↓

mychara_image.gif

ゆるいキャラクターが、サクッ!と作れます。

しかも!アニメーション!します。

このキャラクター画像の生成部分で、OPTPictureのアニメGIF合成機能をガンガン使ってもらっています。さらには・・・普通に作ってしまうとファイルのサイズが大きくなってしまうアニメーションGIFを弊社の画像最適化技術を惜しみなく投入することで(おおげさ)、軽くてゆる~いキャラクターをサクッ!と実現しています。

わたしの知る範囲での話ではあるのですが、アニメーションのキャラクターを合成して提供しているサービスはここしかないのではないでしょうか。

すでにサービスインしていますので、興味のあるかた(au携帯のかた)は今すぐ以下のアドレスへGO!です。

http://yuru-c.jp/

top_image.gif
yuru-c-qr.png

よろしくお願いいたします。

 

KDDI向け公式携帯サイト「ゆるキャラメーカー♪」

■データベース(サービス開始時)
◇基本キャラクター数・・・100種類
◇キャラクターパーツ
【耳・角/顔/胴体/手/足/前面アクセサリー(髪飾り・帽子など)/背面アクセサリー(尻尾・羽など)】・・・7種類
◇生物カテゴリ
【動物(大・中)/小動物/昆虫・爬虫類など/海の生き物/空の生き物/未確認生物】・・・6種類
◇メッセージ・デコレーションメール素材・・・約200種類

■サービス詳細
・アクセス方法
 au one トップ→カテゴリ(メニューリスト)→メール・デコレーションメール→デコレーションメール→キャラクター
・対応キャリア au
・URL http://yuru-c.jp/ (携帯サイト専用)
・料金 月額210円(税込)
・課金形態 まとめてau支払い(初月課金)
 

■プレスリリース
http://www.req-jp.com/press/press090917.htm

 

2009年9月16日
●EsPix Pro ができるまで

ウェブテクノロジでは、1995年ころから、Windowsの画像ファイル管理機能を補助し、使いやすくするために、いくつかのソフトウェアを開発してきました。

また、OPTPiX imesta/iMageStudioの開発過程で、さまざまな専用画像フォーマットを扱うための技術も蓄積してきました。

これらの技術を結集し、ゲーム制作現場向けの画像管理機能にフォーカスした新しい製品を提案できないかということで開発を始めたのが、今回ご紹介する「EsPix Pro」です。

●Manager (マネージャ)

EsPix Proの核となる画像管理ソフトウェアが「Manager」です。

かつてウェブテクノロジで開発・販売していたウェブサイト画像管理用ソフトウェアをベースに、新機能を盛り込んで開発を進めました。

新機能というのは、ゲーム制作現場で必要とされる「検索」や「ファイル情報の表示」などです。

開発現場で必須の機能を多数盛り込み、一度使ったら手放せないソフトウェアを目指しました。

●Viewer (ビューア)

続いては「Viewer」です。

画像管理を行う上で必須となるのが「画像ビューア」です。

今回、徹底的な軽量化・シンプルな操作性を追求しました。大半のコマンドをキーボードからでも簡単に実行できるなど、「プロフェッショナル向け」として使い勝手の向上に努めました。

開発者がストレスを感じない操作性を実現できたのではないかと自負しています。

●Iconizer(アイコナイザー)

最後に紹介するのは「Iconizer」です。

「Iconizer」は、Windows自体の画像関連機能を強化することに特化したソフトウェア(シェル拡張プログラム)です。

ウェブテクノロジでは、以前から「SPICON」「QVDLL」など、その時点での最新版Windowsの機能に対応した画像表示機能強化ソフトウェアを開発していました。そのノウハウを生かして、新たにWindows VistaやWindows 7、そして64bit環境にも対応したものとして生まれ変わったのが、この「Iconizer」です。

シェル拡張プログラムというのは扱いの難しいプログラムで、これが不安定になるとWindows全体の安定性に影響を与えるなど、かなり開発難易度の高いジャンルのソフトウェアです。

「Iconizer」ではその問題を克服するべく、徹底的な動作のチューニングと検証、安定性の向上に努力しました。開発工数の50%以上を安定性向上のために費やしたといっても過言ではないと思います。外部モジュールと連携する場合など、少しでも動作に不安定要因が含まれる部分については、Windows上で別のプロセスとして隔離動作させることで、Windows側の安定性を維持するといった工夫もしています。

●さまざまな画像フォーマットへの対応

このほか、ウェブテクノロジのこれまでのソフトウェア開発実績を背景に発展してきた画像ローダーエンジンは、世界中のさまざまな画像フォーマットの読み込みに対応しています。

ゲーム制作現場で必要となる特殊画像フォーマットについては、プラットフォームごとに専用の製品を設けることで、可能な限り対応しました。
画像ファイルの内容や情報の確認をするには、「EsPix Pro」だけあれば充分です、と言えることを目指しました。

●体験版

皆様、ぜひ会場で「EsPix Pro」の体験版をご試用いただき、現場で必要とされる機能について「生の声」をお寄せください。

皆様の画像ファイル管理が楽になるよう、開発陣一同も頑張ります!

(K.H.)
"In
2009年9月14日
弊社は今年も東京ゲームショウにブース出展いたします。
(9月24日、25日のみ)

ブースでは、画像管理ツール EsPix Pro(エスピクス プロ)および OPTPiX 最新バージョン imesta 7(イメスタ セブン)の展示や、OPTPiX imesta 7 の特別割引券の配布(枚数限定)をおこないます。
ぜひお立ち寄りください。

 弊社ブース:ビジネスソリューションコーナー「5-N19」
 ビジネスデイ 2009年9月24日(木)、25日(金) のみ出展

なお、このブログをご覧いただいている方に、東京ゲームショウ ビジネスデイのチケット(事前登録申込券)を枚数限定で差し上げます。
ビジネスデイ入場の事前登録期間はすでに終了していますが、当日会場受付にて上記チケットと名刺2枚を提出することで、入場は可能です。

ご希望の方は、弊社お問い合わせフォームよりお申し込みください。

  • ご連絡事項欄に、チケットの郵送先をご入力ください。
  • 24日に入場ご希望の方は、連休中でも確実に受け取り可能な宛先をお知らせください。
  • おひとり様1枚までお申し込み可能です。
  • お申し込みは、弊社のお取引先様に限らせていただきます。
  • 枚数が限られておりますので、お早めにお申し込みください。
  • お申し込みの最終締切は、2009年9月18日(金)15:00までです。

お申し込みをお待ちしております。
2009年9月 9日
OPTPiX imesta / iMageStudio シリーズ開発担当の小野知之です。
毎回、OPTPiX imesta / iMageStudio シリーズの、
《知っているとチョット便利な機能》を紹介します。

第3回の今回は、覚えておくとチョット便利なキーボード操作(その1)です。

キーへの機能の割り当ては、一部を除きほぼすべてが変更が可能です。
ここではインストール直後の初期設定を前提にして紹介します。

--

【BackSpace】
押し続けると、現在の選択色を使用している場所が点滅します。
ステータスバーには使用ピクセル数などの詳細情報も表示されます。

【Space】
押しながらイメージをドラッグすることで、スクロールできます。
また、押している間は「選択領域ガイドマスク」の表示がOFFになります。

【F3】
イメージの使用色数などの「使用色情報」を表示します。

【1】~【9】
表示ズーム倍率を変更します。1 が 5%、5 が 100%、9 が 1600% です。

【Ctrl + F】
すべてのツールウィンドウを一時的に非表示にできます。

【Ctrl + E】
「アルファブレンド表示」のON/OFFを切り替えます。

【Ctrl + PageUp】【Ctrl + PageDown】
表示レイヤを前後へ切り替えます。
簡単なレイヤアニメーションの確認にも使えます。

【Ctrl + Shift + W】
開いているすべての編集ウィンドウに対し「保存せずにすべて閉じる」を実行します。

--

この他にも、多数の便利な機能がキーボード操作に割り当てられています。
メニューを開くと、各機能に割り当てられているキーが右側に表示されているので、
自分のよく使う機能は覚えてしまうと良いでしょう。
なお、キーの割り当て変更は、「マクロ」-「キー登録」で行います。

2009年9月 3日

ここでは分かりやすく、ウェブの世界に限定して話しを進めたいと思います。

ウェブで使用される画像は「ダイレクトカラー画像」と「インデックスカラー画像」の二種類に大別することができます。

  • ダイレクトカラー画像
    ダイレクトカラー画像とは、イメージ側に各ピクセルごとの色情報を直接持っている形式の画像です。
    ウェブで使用されるダイレクトカラー画像フォーマットの代表的なものとしては、JPEG, PNG(※1)があります。
  • イメージ側各ピクセルでRGB値を持つため、インデックスカラー画像と比較すると無圧縮の場合はファイルサイズは大きくなってしまいますが、通常RGB各色の要素に8bit(色深度、ビット深度とも表現します)ずつ使用するため、一枚の画像中で1677万色まで使用することが可能です。また、1ピクセルあたり「8bitx3=24bit」で表現するため、24bitフルカラー画像とも表現します。最近では1ピクセルあたり、「16bitx3=48bit」(最大281兆色)で表現するソフトウェアも出現しています。
    長所:使用できる色数が多い
    短所:ファイルサイズが大きくなりがち

      下のサンプルは、画像を概念的に拡大したものです。黒枠で囲まれた部分が1ピクセルに該当します。

      direct_color_01.png

      [画像の拡大概念図]

        ダイレクトカラー画像では、各ピクセル単位にRGB値を保持しています。
         

        direct_color_02.png

        [1ピクセル内の情報]

          そのため、例えば256ピクセルx256ピクセルの画像を表現するためには、
          8bitx3x256x256=1,572,864bit(196,608byte)が必要となります。(※2)

         

        • インデックスカラー画像
          カラーパレットを持つ形式の画像です。
          カラーパレットとは、色が順番に並んだテーブルだとお考えいただければ良いと思います。
          ウェブで使用されるインデックスカラー画像フォーマットの代表的なものとしては、GIF、PNG(※1)があります。
        • カラーパレットには、1677万色の色空間から選ばれた最大で256色が並びます。256色には0番から255番までの番号が割り振られ、この番号をインデックス番号と呼びます。0~255のインデックス番号は8bitで表現可能なため、8bitインデックスカラー画像とも表現されます。

          イメージ側の各ピクセルは、カラーパレットのインデックス番号のみを持っているため、無圧縮状態のダイレクトカラー画像と比較して、1/3程度のファイルサイズとなります。

          長所:ファイルサイズが小さくなる
          短所:使用できる色数が少ない

           

          下のようにイメージ側ではインデックス番号だけを持っていて、

          index_color_02.png

           [インデックスカラー画像のピクセル側イメージ]

          RGB値はパレットが持っています。

          index_color_03.png

          [パレットのイメージ]

           

          256ピクセルx256ピクセルの画像を表現するためには、
          8bitx256x256+8bitx3x256=530,432bit(66,304byte)が必要になります。(※2)


        (※1) PNGは、ダイレクトカラー画像とインデックスカラー画像の両画像に対応しているファイル形式です。

        (※2)ダイレクトカラー画像、インデックスカラー画像とも、非圧縮時のファイルサイズです。


         

        <<おまけ>>
        下の画像は、ダイレクトカラー画像、インデックスカラー画像のどちらだと思いますか?

        sample01.gif

        [サンプル画像]


        実はこれはインデックスカラー画像です。
        色数が多く見えるため、ダイレクトカラー画像のように思われるかもしれませんが、256色だけを使用したインデックスカラー画像です(右クリックで保存して、確認してみてください)。


        この画像は、ダイレクトカラー画像を弊社製品OPTPiX imesta 7を使って減色(インデックスカラー画像化)したものです。
        色数が少なくても表現力豊かな画像を作り出すことが可能な例と言えます。

        2009年9月 3日

        こんにちは、ウェブテクノロジ代表の小高輝真です。
        今回は、ウェブテクノロジの創業期と、それに深く関わる「98博物館」について、ご紹介しようと思います。

        現在は、ウェブテクノロジ=画像最適化ソリューションの開発会社というイメージですが、1991年の創業当時は、画像処理関連の開発は行っていませんでした。

        当時の主な業務は、

        • PC周辺機器メーカーさんからの受託で、PC-9800用のシリコンディスクBIOSを開発
        • パソコン通信用ソフト(CCT-98という製品)を開発
        • 雑誌の記事や書籍を執筆(Fig.1、Fig.2は、当社関係者が執筆した書籍の代表作)

        などでした。

        <Fig.1 : PC-9801スーパーテクニック>
        (アスキー刊/小高輝真、清水和文、他著/1992年)

        9801tech.gif



        <Fig.2 : UNDOCUMENTED 9801/9821>
        (インプレス刊/小高輝真、河野健著/1994年)

        undocume.gif


        当社が創業した1991年頃の日本では、パソコンといえばNEC PC-9800シリーズ、と言っても過言でない状況で、PCソフトウェアの開発ターゲットも、技術書のターゲットも、PC-9800という時代でした。

        当然、PC-9800向けプログラム開発のための書籍はニーズが高く、「PC-9801スーパーテクニック」は、かなり長期にわたってプログラミング関連書籍のベストセラーランキング入りしていました。
        (このため、最近でも、長くプログラマをやっている方とお会いすると、この本の読者だったと言っていただけることがあって嬉しくなります)

        ソフトウェア開発や書籍を執筆するために、特に「UNDOCUMENTED 9801/9821」は解析情報を多く含むため、マイナーな機種を中心に、実機を集める必要がありました。
        その遺産が、社内の倉庫エリアにある「98(キューハチ)博物館」と呼ばれている一角です(Fig.3)。段ボールに隠れて全部が見えません。(笑)

        <Fig.3 : 98博物館全景>
        (倉庫の一角のため、お見苦しい点をご容赦ください)
        98museum.jpg

        弊社98博物館には、PC-9800シリーズのごく一部(といってもたぶん30機種近く)を収蔵しています。
        PC-9801E,F,M,VM,VX,RA,FA,PC-9821Xa,PC-9821Vなどのメジャーどころはもちろん、PC-98XA,PC-98XL,PC-98XL2,PC-98LT,PC-98HA,PC-98GS,PC-H98S,PC-H98 model70など、(わかる人にしかわからない)かなりレアな機種も揃っています。拡張ボードも数えられないくらい大量にあります。
        シリーズ一番最初のPC-9801(無印)も所蔵していて、これは撮影用に出版社に何度か貸し出しをしたことがあります(NECには貸し出し用の製品がもうないため)。

        珍しい(懐かしい)ところでは、8インチフロッピードライブ(Fig.4)や、当時の大容量130MバイトSCSIハードディスク(Fig.5)。
        PC-9800ではありませんが、あのPS/2(Fig.6; PS/2マウス・キーボードなどの語源になったパソコン)もあります。

        <Fig.4 : 巨大な8インチフロッピー・ディスク・ドライブ>

        8inchFDD.jpg

        <Fig.5 : 巨大な130Mバイト SCSIハードディスク・ドライブ>
        (この大きさで、130G(ギガ)ではなく130M(メガ)です)
        PCHD130.jpg

        <Fig.6 : 元祖PS/2>
        (PlayStation(R)2ではなく、IBM Personal System/2)PS2.jpg

        ps2m70.jpg

         

        ウェブテクノロジにご来社の際、98博物館にご興味のある方は、ご遠慮なくリクエストください。喜んでご案内させていただきます。(笑)

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        2009年9月 1日

        ご好評をいただいておりますOPTPiX imesta 7が、さらに低コストで導入できるようになりました。

        レンタルライセンスの期間に6ヶ月コースを新設。
        78,000円(税別)でOPTPiX imesta 7が導入できる「お手頃レンタルキャンペーン」を実施中です。

        対象製品は

        OPTPiX imesta 7 for PLAYSTATION(R)3
        OPTPiX imesta 7 for PSP(R)
        OPTPiX imesta 7 for Wii(R)
        OPTPiX imesta 7 X-MP

        6ヶ月間のレンタル価格・・・・78,000円(税別)

        キャンペーン期間は10月31日まで。

        開発予算の厳しいプロジェクトや短期のプロジェクトにも最適です。
        この機会に、是非とも「お手頃レンタルキャンペーン」をご利用ください。

        「お手頃レンタルキャンペーン」ページはこちら。>>

        2009年9月 1日

        こんにちは、企画担当の矢野です。
        当社の場所は、池袋と有楽町線要町駅の間、ちょっと要町に近いあたりです。
        ここまで来ると池袋の繁華街からも少し距離があり、ランチのお店を探すのも一苦労です。

        しかし、こんなエリアにもちゃんとおいしいお店はあります。
        西池袋の丸井前五差路を要町方面に進み、光文社ビルの手前の路地を入ったところに、「かえる食堂」。7席ほどの小さな食堂です。

         

        kaeru_entrance.jpg





        基本的にカレーのお店です。かえるは入ってなくて、チキンや野菜などが入っています。
        シンガポールでメジャーな海南チキンライスもあります。
        タイにも「カオ・マン・ガイ」という、似たような料理がありますが、かえる食堂のは、タイやシンガポールのようなワイルドなものではなく、非常に洗練された味です。

        と、ここまでほめておきながら、今日はキーマカレーをいただきました(笑)。

         

        kaeru_keema.jpg


         


        「キーマ」はヒンドゥー語・ウルドゥー語で「挽き肉」という意味ですね。インドレストランでも「キーマカレー」ってよくあると思います。
        インドのキーマカレーも好きですが、かえる食堂のキーマカレーは全然インドっぽくはなく、と言って日本風でもタイ風でもなく、「かえるっぽい」としか形容できない独特のフレーバーです。程よい辛さとコクがあり、チキンスープで炊いたごはんとよくマッチしています。
        最後にふりかけるスパイスがまたいい香りです。
        マスターは材料ひとつひとつにも気を使われていて、具の野菜は季節によって変わります。
        今はトマトやナスなどの夏野菜ですね。



        kaeru_menu.jpg



        メニューです。
        筆者はおっさんなのでスイーツはあまり食べないのですが、奥様が作るケーキ関連や飲み物も充実しています。
        今日はカラメルアイスをいただきました。



        kaeru_caramel_ice.jpg



        写真があまり得意ではないのでピンボケています。すみません。
        おっさんでも満足のしっかりほろ苦い充実感です。

        2品頼むと100円引き、3品頼むと200円引きになります。
        今日はキーマカレー750円+カラメルアイス150円、合計900円から100円引きで800円也。
        うちの社員の一部はかなりヘビロテで通っています。
        私もその一人ですが。


        かえる食堂
        東京都豊島区池袋3-6-1
        営業時間 11:30~17:00
        定休日 月・日・祝日・他
        http://kaeru.jpn.org/index.html

         
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